ネイチャーハイクのエアマットをキャンプで使っておすすめかどうかを検証してみた!

キャンプギア

みなさんどうも~いきなりですが、みなさんはキャンプの時寝袋の下になにをしきますか?

おそらく、マットなどを使うと思います、テントに直接寝袋をおいたら結構いたいですよね?

そこで、今回はネイチャーハイクのエアマットを紹介しようと思います。

それではどうぞ~



ネイチャーハイクとは

 

ネイチャーハイクは2010年に中国で立ち上げられたブランドです。

ブランドコンセプトが直訳すると軽いアウトドア旅行と言うだけあって、商品が

軽量コンパクトに仕上がってます。最近ではキャンプをするひとや、登山をする人にかなり

人気があります。

軽量コンパクトな商品で、価格もかなり安く手を出しやすいので最近では大人気です。

ネイチャーハイクのエアマットがキャンプでおすすめな理由

空気の出し入れがしやすい

口で空気を入れて約10回から15回程度で膨らむので、誰でも簡単に空気が入れれます。

空気を抜くときは排出側のバルブをあけるとものの数秒で排出してしまいます。

空気のバルブには逆止弁がついているので、空気が抜けるのを防いでくれます。

IPX6防水で水洗いも可能

エアーマットの表面には防水コーティングが施されていて水にも濡れず、

汚れもさっと拭き取る事が出来ます。

また汚れたら丸洗いOKなので、メンテナンスも簡単です。

コンパクトに収納できる

ネイチャーハイクのブランドイメージ通り、軽量でコンパクトになります。

収納時は約30センチ×10センチ×10センチ程度とコンパクトになります。

重さは約420グラムと500ミリのペットボトルより軽いのが特徴です。

軽量コンパクトなのでザックに入れてもあまり場所を取りません。

厚さが約6,5センチと厚みがある。

空気を入れて膨らますと約6,5センチになります、厚みがあることで、

地面からの冷気をシャットアウトしてくれて、冬のキャンプの寒さ対策におすすめです。



ネイチャーハイクのエアマットをキャンプで使ってみた

ここではネイチャーハイクのエアマットをキャンプで使ってみた結果を紹介していきます。

実際に使ってみて思ったことはエアマットの空気を入れて使ってみたのですが、

意外と沈み込むと思いました、空気を入れるところは二重の逆止弁になっているので、

空気は漏れないような仕組みになっています。

空気はもれないので朝起きたらぺったんこになってるとかはありませんが、

気になる人は沈み込みが気になるかもしれません。

しかし、普通の銀マットなんかで寝るよりは安眠できるのは間違いありません。

取り扱いに関しては特に注意するようなこともないと思いますが、

もちろんエアーマットなので、穴が空いたりしたら使えなくなってしましますので、

そのあたりは注意が必要ですね。

先が尖ったものや、野営スタイルで使う場合は焚き火の近くに設営して火の粉が飛んでこないように注意しないと、簡単に穴があいてしまいます。

ネイチャーハイクのエアマットをキャンプで使ってみたまとめ

いかがでしたか?エアマットでしっかり睡眠を取れるようにして、次の日も元気にアウトドア

を楽しめるようにしたいですね。

次の日朝起きたら体が痛くて、予定していたことをやる気が起きない、となってしまったら、

せっかくの楽しいアウトドアが台無しになってしまいますよね。

そうならないためにも睡眠は大事です。

薄っぺらい銀マット一枚で寝て朝起きたら体が痛い・・・

私も経験がありますが、みなさんにはそういう経験をして欲しくないですからね。

そうならないために睡眠の質を上げましょう。



それではまた~




 

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